新築一戸建て

友人の家を見て自分も欲しくなった

新築が欲しいと思ったのは、直ぐに感じたことではありませんでした。確かに生活をする上に置いて、かなりの不便さを感じていたのでそのことを新築により、解消したいという気持ちがありました。しかし現実問題として、お金がなかったのです。そのため、希望としてあるもののどうしようという段階で止まっていました。そして自分の周りの人たちが、新築を買っている人が少なかったということもありますね。

ところが、知り合いの人たちが新築祝いをするなどぼちぼちと新築を買う人たちが増えてきたのです。その時、自分も欲しいという気持ちが高まってきたと感じます。それはなんといっても、新築を作った人たちの顔がいいことです。満足している、落ち着いた生活ができるなど、とても輝いた顔をしているんですね。その様子を見た時に、私もそんな風になりたいと思う気持ちが強くなりました。それは、とても大切なことです。そして思い切って、新築を買ったことはとてもよかったと思っています。